ルクプル藤田恵美と藤田隆二の離婚原因と現在の活動。幸福の科学?

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Le Couple(ル・クプル)って言われると、20代の人は知らない人も多いと思いますが

30代から40代の人は「懐かしい!」って思うんじゃないですか?

 

藤田恵美藤田隆二の夫婦ユニットとして90年代後半から活動していましたが、

2005年に活動休止、2007年には離婚しています。

 

解散はしていないみたいですけど事実上の解散ですよね。

 

離婚した原因は何だったんでしょうか。

現在はどんな活動をしているんでしょうかね。

ルクプル藤田恵美と藤田隆二の離婚の原因は?

ルクプルと言えば江口洋介が主演のテレビドラマ「ひとつ屋根の下2」の

挿入歌「ひだまりの詩」が大ヒットしました。

 

180万枚も売れたそうです。

当時は、毎年当たり前のように何組かミリオンセラーになる曲があるくらいの

CDバブルでしたが200万枚近い曲になると本当に大ヒットと言える売上です。

 

今、聴いても良い曲だと思いますね。

失礼ながら私もそれしか知りませんけど…

 

Le Couple(ル・クプル)=フランス語でカップルや夫婦を意味するんですが、

「ひだまりの詩」の曲の優しい雰囲気もあって、とても仲がよさそうな感じだったので、

離婚と聞いた時は正直信じられませんでしたね。

 

何で離婚したんでしょうか。

 

表向きな報道としては音楽性の違いと言われています。

作曲担当の藤田隆二さんは藤田恵美とルクプルとして今後もオリジナル曲を作っていきたかったようですが、ボーカルと作詞担当の藤田恵美さんは洋楽曲のカバーをしたかったとか。

 

それならルクプルの活動と並行して出来なくもなさそうなんですが、音楽性の違いからライフスタイルの違いとかに発展したのでしょうか?

 

正直言うと余程でなければ音楽性の違いだけで活動休止はともかく、離婚までするとは思えないんですよね。

藤田隆二の現在の活動

音楽プロデューサーとして活動していて、ギター教室も運営しています。

 

2013年9月には自身のプロダクション「A-music」も設立し、現在20名前後のタレントが所属している。

その中の1人、藤木あけみの曲「抱きしめた」は2014年のグラミー賞公認国際短編映画祭ノミネート作、大鶴義丹監督の映画「夫婦喧嘩は猫も食べない」の主題歌として起用されています。     

 

肩書きに「米国テキサス州オースティン市名誉市民」とあったのが非常に気になります。

 

そう言えば2014年に高額なギター(2本で330万)を盗難されたことでもニュースになりましたね。

その後、そのギターをYahooオークションで偶然見つけて犯人逮捕に貢献した事でも話題になりました。

藤田恵美の現在の活動

ソロで歌手活動をしていて、定期的にシングルもリリース、2012年にはリリー・フランキー

手がけたアルバム「花束と猫」が日本レコード大賞優秀アルバム賞に選ばれています。

 

最新シングル「飲んじゃって…」では、ルクプルの曲とは随分、雰囲気が違う演歌歌謡

曲ですが、歌手活動と並行して「かみつれ雑貨店」というラジオ番組やその他バラエティ番組にも

出演したりもしているのでお互い順調に活動しているといえるのではないかと思います。

藤田恵美と幸福の科学?

藤田恵美さんで検索すると「幸福の科学」が表示されるんですけど関係あるんでしょうか…

具体的に何か活動をしているという情報はありませんでしたが一部ネットではかなり熱心に活動をしているとの書き込みも少数ながらあるようです。

 

もし本当なら音楽性云々ではなく実は活動休止や離婚の理由はこちらに原因があったんじゃ…..

と疑ってしまうわけですが…

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