野性爆弾・川島、くっきーに改名の理由は?凄いタトゥーいつ入れた!?画像

Sponsored Link

野性爆弾川島邦裕が9月12日、野性爆弾の20周年記念単独ライブ「野性爆弾 初!ネタのみGIG」で芸名を「くっきー」に改名した事を発表しました。

 「皆様、これからは『くっきー』『くっきー』と親しみを込めて呼んじゃって、御コールお願いお願いいたします」

今回は以下のテーマでお届けします。

  • 野性爆弾・川島が「くっきー」に改名した理由
  • 野性爆弾・川島のタトゥーが凄い

野性爆弾・川島邦裕が「くっきー」に改名の理由は?

川島邦裕はお笑いコンビ野性爆弾のボケ・ネタ作り担当として活躍しているわけですが、既に愛称として「くーちゃん」と呼ばれていましたよね?

「肉糞太郎」とか「肉糞亭スポーツ」って別名もありますけど、さすがにその名前じゃテレビに出れませんからね。笑

 

私は、川島邦裕よりも「くーちゃん」のほうがイメージとして強いし、たぶんテレビを見てる人も「くーちゃん」か「野性爆弾・川島」のどちらかで覚えているんじゃないですかね?

 

川島さんは改名の理由として同期シャンプーハットのイベントの際に「くっきー」に決めたと言っています。

「我が同胞同期のシャンプーハット様とのイベントでの吟味の末、この名になりました」

何故、改名したのかなどの説明はありませんでした。

占い師さんとかに改名するように言われたのでしょうか。

 

川島さんの別名?の「肉糞太郎」や「肉糞亭スポーツ」ではさすがにテレビに出れませんからね、画数以前の問題です。

 

正直、今更なんで改名なのかわかりませんが、意外と単純に野性爆弾の20周年記念になにかやりたかったくらいの理由じゃないかと思います。

奇才は凡人には理解できない事をやりますからね。

 

恐らく「くっきー」は愛称の「くーちゃん」と相方「ロッシー」の語感に擬えて決めたんだと思います。

 

ただ、奔放な川島さんの性格から、お茶の間に浸透する前に本人が飽きたり、そもそもそんな改名自体がなかったことにしそうな可能性は十分ありますね。笑

Sponsored Link

野性爆弾・川島邦裕のタトゥーが凄い!いつ入れた!?

 意識してないと気づきませんが川島さんはテレビに出る時は常に長袖を着てるんですよね。

夏場でもTシャツの下に長袖のTシャツを着ていたり。

 

他の芸人や相方のロッシーが水着になっている時でも一人だけ長袖の服を着ています。

理由はタトゥーを隠すためなんですが、そのタトゥーの数が思った以上に多かった事に驚きました。

タトゥーの画像はこちら 

 

肩、胸、腕などいたるところにタトゥーがありますね。

180cmの身長とこの顔ですから、知らない人が見たらプロレスラーか格闘家かと思いますよね。

 

ヤンキーじゃないかという噂があるようですが、ヤンキーに絡まれたことはないそうです。

それはヤンキーとかの次元ではない、危ない雰囲気があったからじゃないかと思いますけど…

 

因みにこのタトゥー、10代か20代前半に若気の至りで入れたのかと思いましたがそうでもなさそうです。

川島さんがボーカルとサイドギターを担当しているバンド「盆地で一位」(凄い名前 笑)が2000年に行ったライブで上半身裸で歌っている画像があったんですが、その時はまだタトゥーがありませんでした。

当時のライブ様子はこちら

よく見ると若かりし頃のロッシーケンコバレイザーラモンHGの姿が(笑 

 

もしかしたらワンポイントでどこか目立たないところにはあったのかもしれませんが、今ほどすごい数ではない事がわかります。

 

川島さんが1976年3月生まれで今年40歳になるので約15年前、少なくても25歳当時にはタトゥーがなかったようです。

何故、25歳を過ぎてこんなにタトゥーを入れたのかはわかりません。

まぁ奇才のやることですから。

 

今後の川島さ….じゃなくて「くっきー」(ホントに続くの?)の活動に注目してみましょう。 

 ありがとうございました!ではまた!

Sponsored Link
 

コメントを残す

CAPTCHA


1 / 11
サブコンテンツ

このページの先頭へ